HSPカウンセリング受付センターはHSPカウンセラーが対応。生きづらい気持ちを楽にする最適なカウンセリングが受けられます。(認知行動療法、マインドフルネス認知療法、交流分析、アサーション)Cocoloラーニングアカデミー直営で東京、千葉、埼玉首都圏で対面、電話、オンラインZOOMで受けられます。

HSPカウンセリング受付センター

インフォメーション

全国ZOOMでもカウンセリング受付ています
カウンセラー紹介ページ
・対面は東京、千葉、新潟、静岡、大阪で受付中

・カウンセリング効果もある各種セミナーも開催中

CocoloラーニングアカデミーのHSPカウンセリング受付センターでは、HSPに対しての理解あるHSP傾向のカウンセラーが対応しますので、HSPの方も安心して受けられます。対面、ZOOM、電話にて受けられます。

心理療法は認知行動療法、マインドフルネス認知療法など専門の心理療法も受けられ、カウンセリングを通して、HSPの個性を活かして、ココロを楽に、より良く人生を歩めるためのお手伝いをさせて頂きます。

職場、家庭、仲間との対人関係で悩まれてる方、自分を変えていきたいという方、気持ちを安らげたい方、うつぎみな方、不眠ぎみな方、悩みに大きい小さいはありません。どのようなことでもお気軽にご相談頂けます。
その他、家族、夫婦、知人、身近な人がHSP傾向にあられる方も関わり方などのご相談も頂けます。

初めての方も安心して受けられる理由

初めての方も安心してカウンセリングに訪れることができるのには理由があります。

カウンセリングを受けるにも、どこに行くのがいいのか?どんなカウンセラーか心配、何をするのか心配、そんな心配、不安、迷いもなく受けられる様な体制を整えています。

1. カウンセラーがHSP
知識や肩書、形だけではありません。それらを鎧にしているカウンセラーではありません。HSPのことを身をもって理解しているHSPであるカウンセラーで、志しをもってカウンセラー活動をしているカウンセラーが対応しているため、安心してカウンセリングを受けられます。
▶カウンセラー紹介ページ

2. 先端の心理療法と講座スタイル
カウンセリングスキルは傾聴(来談者中心療法)に加え、認知行動療法、マインドフルネス認知療法に対応できるカウンセラーです。どういった心理療法が適しているのか迷われる場合は、お悩み、ご相談内容に応じてご提案もさせていただきます。
又、心理学講座とカウンセリングを合わした講座スタイルでのカウンセリングも取り行っています。カウンセリングを受けた時だけではなく将来のセルフマネジメントとできるカウンセリングです。

3. 専門スクールのセラピールーム
様々な専門心理学のスクール(一般社団法人Cocoloラーニングアカデミー)が運営しているカウンセリングルームです。当スクールで十分なスキルを有し自分に活かし心あるカウンセラーが登録されています。

この様な悩み抱えていませんか?

「HSPの方がありがちな悩みとワンポイント対処法」についてのご紹介です

●両親から受けた影響 ●子育てでの悩み
●親に対する気持ち ●子供に関わる人間関係
●職場での悩み ●夫との関わり

受けられる心理療法等のご紹介

HSP/HSCの理解や向き合い方
HSP/HSCの概念や、おこしがちな悩みと向き合い方、対処方法などの理解がはかれます。
ご希望の方には全てのカウンセリングメニュー(HSPの理解 冊子付)にて受けられます。
ご本人のみならず、
知人、お子様に関わる相談もできます。

認知行動療法
うつにも効果があるとされ、主流となっているカウンセリングスキル。心の中の出来事(思考や信念)に気づきをもたらし、気持ちの切り替えがしやすくなります。
人は五感で認識した出来事に対して何かしら考えています。その考えは信念により一般化されていることもあります。そして、考えが感情へと繋がり、身体反応や行動に繋がります。ただ、この思考も自動的に湧き起こることがあることから、思考も含めてあたかも現実認識しがちなこともあります。
認知行動療法のカウンセリングでは、心の癖に気づき、認知面(思考)にアプローチをはかりながら、感情や行動に変容をはかる取り組みをしていきます。
悩みがちな事、自分を苦しめる感情など自分自身の心の中で起きていることを整理しながら、自分にとって偏りのある思考、その思考に影響を与える信念に気づき、その認知面を変化させ、より良い心の状態、そして、望む行動がとれるようにホームワークなども通して進めていきます。
その場限りのカウンセリングではなく、日常の生活の場を活かして、生涯のメンタルケアにできるようにセルフカウンセリングができるようにもなります。

認知行動療法は、1回のカウンセリングでも取り入れることはできます。
自分を変えていきたい、気持ちが沈みがちな方には、認知行動療法のセルフカウンセリング技法も含む5回セットコースを推奨しています。認知行動療法の理解や悩みの傾向やホームワークなどを通して改善に向けた取り組みがはかれます。

【講座での認知行動療法 説明動画】

マインドフルネス認知療法
認知行動療法にマインドフルネスを取り入れていくものです。呼吸瞑想や日常生活の中でもマインドフルネスに取り組めるトレーニングも含まれます。マインドフルネスはぐるぐる考えて感情に支配されがちな反芻(はんすう)思考ぎみの方や、気持ちが落ち着かない方、日ごろ気をはりつめている方、感情をコントロールしたい方にはおすすめできるものです。

マインドフルネス認知行動療法は、全てのメニューで受けられます。1回のカウンセリングでもご希望がありましたら、マインドフルネスの理解、マインドフルネスの取組みもできます。

講座形式のカウンセリングも受けられます

心理マネジメントコース
自己理解や自己効力感を高めるポイント、アサーション(自他共に調和のとれたコミュニケーション)などの学びとともにカウンセリングが受けられます。

セルフカウンセリングコース
認知行動療法やマインドフルネス認知療法のカウンセリングを受けながら、セルフカウンセリング技法を学ぶコースです。

心理マネジメントコース、セルフカウンセリングコースは、テキストと修了証書付でそれぞれのコース内容はHSPカウンセラー講座でも学べる内容の一部で、当コースを受けた後、HSPカウンセラー講座上位コースへの編入も可能です。

※各コース内容詳細はカウンセリングメニューにてご案内しています。

自己理解・対人コミュニケーション改善に向け受けられるツール

エゴグラム診断
自己理解をはかる分析ツールの一つです。最新版東大式エゴグラム質問紙法で5つの自我状態をもとにパーソナリティ傾向を分析、自己理解をはかります。現在地(自己理解)を知ることで、ありたい自分にナビケートできるとともに、自分が自分であるように他者理解、受容力を高めることに繋がります。エゴグラム分析の他に、ドライバーチェック(知らずして身につけている両親からのスキーマ)なども受けられます。
エゴグラム診断は、全てのカウンセリングメニューやコースで受けられます。

対人コミュニケーションの改善(SPトランプ)
自分の中には色々な自分が存在します。そんな色々な自分=SP(サブパーソナリティ)を52枚のトランプで表し、このSPトランプを使って、自分の行動特性や他人の行動特性、ストレス要因も見立てることができます。
この行動特性はソーシャルスタイル理論によるもので、4つの傾向に分けられます。

この様な方に活用できます。
「夫婦、友人、恋人とのコミュニケーションがうまくいかないが改善したい」
SPトランプを使って相手と自分の行動特性を理解します。そしてどのような関わり方が望ましいか見立てることができます。相手の方はご本人がいなくても、日ごろの関わり方から見立てることができます。(所要時間 15~30分程)

「自分を変えていきたいが自分が受け入れられない」

SPトランプにより自己理解、自己受容を育む取り組みもできます。
SPトランプは全てのメニュー、コースで受けられます。対応できるカウンセラーは限られます。

HSPの方限定のセミナー・講座も開催中

登録カウンセラーによる各種セミナーも開催しています。HSPの方限定で安心してニーズに合ったセミナーにご参加できます。
▶セミナーご紹介ページ

又、自身の為に、そして先々自身の体験も活かして、カウンセリング技術を学びたいという方に最適な講座も開催しております。
▶HSPカウンセラー認定資格講座ホームページ

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